発達障害の人は同性の友達は苦手?

発達障害で同性が苦手なのはもちろん個人差はあると思います。ですが私はコミュニケーションが得意ではないので女性特有のあの空気を読み合う感や雰囲気などが昔から苦手だったのとこれは人によく言われますが「なんか人と違う」みたいなのです。

発達障害である私の毒親も、怪しいと思う

私は発達障害と診断をされております。そして、遺伝の影響があるのか、毒両親も、それっぽいな〜…と、思うことがあるのです。というか、私の毒親と1回だけ会ったことある心理関係の人が「病院へ行ったら何か診断されそう…」と、言ってたくらいです(苦笑)

良い子症候群と不登校

不登校の中には、「良い子だったのに、不登校に!?」ということもあると聞きます。私は不登校を経験したことありますが、そういえば私自身も、良い子になろうとしてました。子供のころ、親に喜んでもらおうと良い子になろうと頑張ってました。

発達障害の二次障害を防ぎたいですね

発達障害の当事者は、人それぞれ違う特性はありますが、困り感や「なんか周囲と違う。ズレてる」という感覚などの傾向があるかもしれません。でも、当事者にとって、防ぎたいことは、困り感や生きづらさ、さまざまな困難さから二次障害になることですよね。

発達障害の私が生活で工夫してることとは

家事って手を抜きたいじゃないですか。家事にかかる時間を少しでも軽減して、勉強や自分磨き(?)など他のことに時間使いたいです。ですが、家事代行サービスはお金がかかっちゃう。では負担軽減・時間を作るには、どこかで手を抜くしかない!のです。

毒親の親も毒親?

毒親の親ってどんな感じなのか、どうして毒親になってしまったのか。気になるところですよね。そういえば自分の方は、見たり聞いたりしても、毒親だったんだろうな〜って思いますし、毒だと感じる人もおりました。

「家族なんだから」という言葉が心底ぞわっとする。

家庭ってさまざまで、この世で安全な場所になりますが、危険な場所にもなるのです。子供とは無力な存在で一人の人として尊重してくれる家庭ならのびのびと生活できますが、抑圧され力でねじ伏せ理不尽な家庭だったら常に緊張して生活しなくちゃいけないのです

毒親と絶縁して良かったこと4つ

私は逃げるように実家を出て、絶縁をしました。とても爽やかな気持ちです。毒親と離れて良かったことを書いていこうと思います。「良かったこと4つ書く」と言いつつ、良かったこといっぱいあるんですよ。良かったこと4つで思いついたものは…

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