毒親でも大切にしなければならないの?

世の中には「親は大切にするものだ」という価値観を持つ者もおりますが最近では毒親という言葉が広まりひどい家庭もあるという認識が浸透してるように思います。これは毒親育ちの方にとってはありがたい傾向ですね

発達障害である私の仕事時の工夫

発達障害の人は生活にしても仕事にしても、工夫が必要になる時があるかと思います。パソコンに向かう仕事で、どうにか働いてる私ですが、仕事時はどのように工夫しているか、書いていきますが、参考程度にどうぞ。

自分の都合のために約束を平気で反故する毒親

私の両親は、約束を当然かのごとく守らない、反故する人でした。「自分の都合よく思い通りにさえなれば、約束なんて守らなくていい」と、平気で思うような人たちでした。子供の約束を軽く見てるのか、それは私が小さい時から成人しても、変わりませんでした。

幸せな家庭ってなんだろうね。

私は毒親育ちで、学生の頃は特に辛い思いをしてきました。自分の両親は毒親だと認識してからふと、幸せな家庭ってどんな感じなんだろう、と考えたりしました。私の考える幸せな家庭とは、子供を一人の人間として尊重してくれること、と考えてます。

無気力になってしまった弊害

幼少期に植え付けられた無気力による弊害冗談抜きで、無気力って色々弊害が出てくるように思います。無気力は、何の意欲もわかない状態です。やりたいことも特に無いし、わからない。とりあえず、皆と同じにしてればいいか。という状態に近いかもしれません。

通学タイプの通信制高校のメリット5つを書いていきます

進路に悩んでる方の参考にと思いまして通信制高校のメリットを書いていきますね。まず自分のペースで通える。学校にもよりますが、週1日コースから週5日まで選べたりします。全日制のように週5日毎日遅刻せずちゃんと通うことがプレッシャーだという方におすすめですね

自分の家庭が普通じゃ無いと認識してから

小さい頃は何も知らないために毒両親に育てられたことを”これは普通のことなんだ”と思い込む。逆らってはいけない尊厳を踏みにじられてもただ我慢して耐え忍ぶ。我慢すればそれでいい。存在を否定されたりひどい仕打ちを受けても「自分が悪い子だから」と思いこむ。

不登校だったし高校卒業後の進路は不安。でも色んな学び方ある

不登校や発達障害を抱えて生きてる方だけでなく普通に問題なく学校生活送ってた方も高校卒業後の進路あるいはどこに働くのか悩んだりストレスになりますよね。私自身も不登校だったのでいつも将来が不安でした。ちゃんと働けるのかという悩みが頭から離れませんでした。

支配型の毒親の価値観を押し付けられた子供の末路は、無気力。

私は無気力な子供でした。毒親に「親の言うことに間違いが無いんだ」「黙って言う通りにすればそれで良いんだ」ずっと言われ続けて育ちました。自分のやりたいことは「やりたいことをやらせたらワガママになる」やることなすこと否定してきました。すると…

オープン就労・クローズ就労のそれぞれのメリットデメリット

発達障害の人の働き方で、オープン就労とクローズ就労というものがございます。まずオープン就労とは、障害や病気などを、会社側に伝えて働く方法です。そして、クローズ就労とは、オープン就労と逆で、障害や病気などを伝えずに働く方法です。今回はメリット・デメリットを書いていこうと思います

発達障害の人が向いてるお仕事って?技術やスキルは?

発達障害の人にとって、仕事を探すことって、大変なことですよね。体調面のことだけでなく、向いてることやできること、得意なことや苦手なことも、人それぞれ。もし向いてない仕事に就いてしまったら、色々とトラウマになって二次障害のおそれも考えられるので、色々と考えたいところですよね。

過干渉毒母

私の母は、過干渉でプライドが高く子供にエリートであってほしい、と思うような人でした。プライバシーというものなんて無く、机の中を開けるのは当たり前。人の手紙を開けるのも当たり前。人の通帳の中身を覗いたりしますし、いつも帰宅する時間に少し遅れるだけで電話をかけてくる人でした。

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