子どもの頃やりたかったこと

私は子どもの頃、一生懸命いい子になろうと頑張ってました。でも私は特にこれといった取り柄はありませんでした。いい子になろう。と、親の価値観の押し付けに一生懸命応えようとした健気な(自分で言うのも変かもしれませんが)子どもでした。

私が発達障害と診断されるまでの流れ。その2

私は専門学校を卒業後、引きこもりをしてました。専門学校がトラウマになってしまい、アルバイトすらできませんでした。世の中が、人が、怖くなったのです。引きこもりをしていたある日、ふと思いました。もう一度、発達障害を診断してもらおう、と。

「やりたくないことをやらせるのも教育なんだ」

小さい子の習い事って、親が子供にやらせたいものをやらせる。というパターンは少なくないかと思います。大人は、興味無い習い事はやらないですよね。興味あることを習いますよね。だからこそ子供に対しても子供が興味無いことを押し付けるべきではないのです。

家庭内ハラスメント毒父

私の父は、ハラスメント人間です。家族に対して、モラハラ、パワハラ、DV、経済DV。お金の管理は毒父で、それは、イコール家庭内の権力を握ることになります。家族は従うしかありませんでした。恐怖政治ですよね。