プロフィール

はじめまして

こんにちは。当ブログをご覧いただきありがとうございます。

白井くま子と申します。

日本のどこかに住んでる25歳の女性で、どこかでなんとかITの端くれとして生業として生きております。

私の自己紹介を書いても見る人いるのかわかりませんが、ざっくりと書いていきますね。

今までの人生の流れ

私は幼い頃から内気な子でした。

友達もあまりおらず、お絵かきするのが好きな子供でした。

兄がおりましたが、優等生で、親から殴られることもなかった。

親からしたら自慢の息子だったみたいで、鼻高々。

でも私だけは「できそこない」と、殴られてばかりだった。

中学で不登校。

どうしても学校へ行けない。

だからボコボコに親に殴られ、躾だ罰だと行って何時間も正座させられる。殴られた拍子にドアノブに後頭部を思い切りぶつけられる。学校行かないから。と、罰として私物も捨てられる。

それでもどうしても中学へ行けなかったし、親に毎日怯えてた。

親から「どうして普通の子と同じようにできないんだ!」と言われ、進学でも「こんな状態なのに普通の高校なんて無理!」「だめだ普通の高校しかダメだ」と言い合った。

どうしても私の状態を受け入れたくなかったようだ。

結局内申が足らないため、高校は希望した不登校の生徒を受け入れる高校。

当時は問題なく通えておりました。

その後、親の見栄と強制で「高校は妥協してやったんだから卒業後はここに絶対行きなさい!」と、絶対合わない行きたくないと思っていた、親が行かせたい技術関連の学校に進学し、いじめを受け、ちゃんと通ったけど、追い詰められ、ズタボロ。

無理がたたり、すっかりメンヘラになって卒業後引きこもりを数年しておりました。

引きこもって数年経って、ちまちま勉強し、現在は学生時代と全く関係ない仕事で一応なんとか働いており、実家から逃げるように一人暮らししてます。

いきなり重い話をして申しわけありません

ごめんなさいね。

しょっぱなからちょっとヘビーな内容でしたよね(苦笑)

発達障害について

私が発達障害を診断されたのは成人過ぎてからでした。

当時技術関連の学校に通っており、それが私にとって合わないなんてレベルじゃないくらいひどかったです。

技術関連の実技が全く出来なかったため、周囲の足を引っ張ってしまい、友達もいなく、孤立し、周囲からの風当たりも強く、いじめを受けておりましたし、先生からも怒鳴られてました。

世の中の人間が全て敵。という状態でした。

当時「発達障害」の言葉が出始めた頃で、クリニックを調べて「発達障害診断してる」というところを何軒か行きましたが、「成人はやってないんですよね…」と、どこも言われ、探すのを諦めてました。

しばらく経つと、成人の発達障害を診断してくれるところが多くなりましたよね。

その頃にもう一度行き、しばらく通ってやっと診断してもらいました。

診断されたのは、広汎性発達機能障害です。

診断された時はホッとした気持ちになりました。

一応、障害者手帳を取得しております。

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